ヘッダやメニューをスキップして本文へ直接リンクします

SPIについて
日本を代表するマーケティング・コミュニケーション・コンサルタントグループです。

HOME > SPIについて > SPIの特徴

SPIの特徴

SPIのイニシャルが意味するのは、

Strategy(戦略)

Productivity(生産性)

Insight(インサイト)

です。

豊富な経験や知識と、分析などに裏付けられたインサイト(洞察)を元に、効果的かつ説明責任を伴った戦略やプランを提供することによって、クライアントのマーケティング・コミュニケーション投資の効率とその生産性をさらなる高みへと導きます。
また、SPIの特徴として、クライアントの方々との対等なパートナーシップがあげられます。一般の広告代理店とは異なり、客観性を持った第三者的存在でありながら、同じ目的を共有したチームの一員として、継続してSPIのサービスを提供させていただきます。

急成長の秘密

広告を代表とするマーケティング・コミュニケーション活動は、企業のプロモーション・コストの中でも非常に大きな割合を占めています。しかし、日本の広告業界は世界でも特殊なメディア環境にあると言われており、不透明で売り手主導の市場であるのが現状です。さらに歴史的な流れもあり、広告代理店はメディア会社と利害関係を持ちやすく、完全にはメディアに対して客観的立場を取れない状況が多く見られます。

このように実際の広告メディアの状況と効果を明確に把握することが困難な中、客観的立場からの正確な状況把握と問題認識が、広告投資のアカウンタビリティを高めるための第一歩となります。このような環境において、日本で初めて完全に広告主側の立場に立ち、科学的手法によって広告メディアの効果・効率を高めようとしたのがSPIです。
以上のような背景から発足したSPIですが、設立以来、継続してプラス成長を達成してまいりました。これは、SPIの提供するサービスが多くのクライアントの皆様からご支持いただけた結果だと自負しております。このようなSPIの成長の秘密は、以下のような特徴によるものだと理解しています。

  • 最新の統計手法を用いた高度な分析スキル
  • 分析スキルをクライアントの持つ課題に柔軟に適用し、分析結果から豊富な情報を読み取ることのできるクリエイティビティー
  • 分析結果から得られる情報とリアリティーを統合した現実的な提言
  • 広告制作社・媒体社の主観的判断に影響を受けず、広告の効率と効果を判断基準とする、客観的なポジションからの提案
  • マーケティング・コミュニケーションという分野における10年におよぶ先駆的な経験と知識
  • マーケティング・コミュニケーションのみならず、分析力とコンサルティング力を軸に拡大するビジネス領域(データ分析、ツール開発など)
  • 若く柔軟性に富んだ優秀なコンサルタント陣
  • サービスの質に対していただいた信頼に基づく、リテンションとクライアント間でのご紹介